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ネットショップ作成サービス5社比較|個人事業主向け料金・手数料【月商別】

ネットショップ作成サービス5社を比較するイメージ ネットショップ・集客

この記事について:BASE・STORES・Shopify・easy myShop・カラーミーショップ5社を、個人事業主向けに月商別費用と機能で比較します。BASE・easy myShop・カラーミーショップの申込みリンクにはA8.netの広告リンクを使用し、STORES・Shopifyは公式サイトへリンクしています。広告の有無や報酬条件は、掲載順・評価・結論に影響させません。

個人事業主向けのネットショップ作成サービスを比較するときは、「無料で始められるか」だけでなく、売上が伸びた後の手数料・必要な販売機能・実店舗との連携・将来の移行条件まで見る必要があります。この記事ではBASE、STORES、Shopify、easy myShop、カラーミーショップの5社を、同じ売上条件と各社の公式情報で比較します。

まず結論:個人事業主向けサービスは事業の形から絞る

比較対象:5社 / 料金確認:2026年7月22日

重視する条件に近い行から、まず確認する候補を絞れます。

重視する条件別の候補早見表
重視する条件まず確認する候補選ぶ理由
固定費を抑えて始めたいBASE固定費0円で開始でき、売上増加後はグロースプランと比較できます。
実店舗もまとめて管理したいSTORESネットショップに加え、決済・POS・予約も同じサービス群で検討できます。
海外販売や拡張性を重視したいShopify複数販売チャネルや、アプリによる機能拡張を検討できます。
複雑な商品設定が必要easy myShopオーダーメイド、セット商品、細かな商品オプションを確認できます。
国内向けに細かく編集したいカラーミーショップ段階的なプラン変更と、HTML・CSS編集を含む運営を検討できます。

スマートフォンでは表を横にスクロールできます。

候補が決まっていない場合は、月商別費用と必須機能を確認してから選んでください。

比較の前提:料金・機能・契約条件は、2026年7月22日に各社の公式料金ページとヘルプで確認しました。料金シミュレーションは前提と計算式を公開しています。申込み前には最新条件をご確認ください。

月商別に見る費用の傾向

平均注文単価5,000円国内カード決済のみと仮定した月額概算です。「〜」が付く金額は、公式ページの最低表示料率を使っています。

月商10万円・20件

STORES
5,500円〜

次いでeasy myShop無料版が6,380円。固定費0円の候補を比較しやすい売上帯です。

月商50万円・100件

STORES
21,300円〜

Shopifyは21,400円、カラーミーは21,950円〜。必要機能で結論が変わる僅差です。

月商100万円・200件

カラーミー
38,950円〜

Shopifyは39,150円、STORESは39,300円〜。数百円差より機能と追加費用の確認が重要です。

平均注文単価5,000円の場合の月額費用概算
サービス月商10万円・20件月商50万円・100件月商100万円・200件
BASE7,400円
スタンダード
31,080円
グロース年払い
45,580円
グロース年払い
STORES5,500円〜
フリー
21,300円〜
スタンダード
39,300円〜
スタンダード
Shopify7,200円
Basic年払い
21,400円
Basic年払い
39,150円
Basic年払い
easy myShop6,380円
無料版
23,535円
スタンダード年払い
43,170円
スタンダード年払い
カラーミーショップ7,260円
フリー
21,950円〜
レギュラー
38,950円〜
レギュラー

この表に含めていない費用:初期費用、振込手数料、配送費、アプリ、テーマ、独自ドメイン、決済方法別の差、返金・チャージバック費用。月額固定費は公式の税込表示を使い、easy myShopのイージーペイメントは税別表示のため10%相当を加算、カラーミーショップの注文固定額は30円(税別)を33円として計算しました。税区分や適用条件は申込み前に再確認してください。

計算式と税の扱い

「〜」が付く料率は公式ページの最低表示料率を使っています。平均注文単価が変わる場合は、注文数を「月商÷平均注文単価」で置き換えてください。

  • BASE:スタンダード=月商×6.6%+注文数×40円、グロース年払い=16,580円+月商×2.9%
  • STORES:フリー=月商×5.5%、スタンダード=3,300円+月商×3.6%
  • Shopify:Basic年払い=3,650円+月商×3.55%
  • easy myShop:無料版=(月商×5.0%+注文数×40円)×1.10、スタンダード年払い=3,900円+月商×3.57%×1.10
  • カラーミーショップ:フリー=月商×6.6%+注文数×33円、レギュラー=4,950円+月商×3.4%

税の扱い:easy myShopの決済手数料は公式に税別と明記されています。カラーミーショップのフリーは料金表の30円(税別)とFAQの33円(税込相当)を照合し、本試算では33円を採用しました。その他は公式料金ページの表示値で試算しています。

無料プランから有料プランへ切り替わる目安

同じ平均注文単価5,000円で、月額費用だけを比較した損益分岐の概算です。初期費用や追加機能は含みません。

BASE 月商 約36.8万円

スタンダードとグロース年払いの概算費用が逆転する目安。平均注文単価が下がると40円の固定費が増え、境目も変わります。

STORES 月商 約17.4万円

フリー5.5%と、スタンダード月額3,300円+3.6%を最低表示料率で比較した目安です。

easy myShop 月商 約15.9万円

無料版5.0%+40円(税別)と、スタンダード年払い月額3,900円+3.57%(税別)を税込相当にそろえた目安。初期費用は別です。

カラーミー 月商 約12.8万円

フリー6.6%+注文33円と、レギュラー月額4,950円+3.4%を比較した目安。レギュラーの初期費用は別です。

損益分岐を超えたら、必ず有料プランにすべきという意味ではありません。 プラン変更で使える機能、契約期間、決済方法、初期費用も合わせて判断します。

個人事業主の事業タイプ別に見る確認順

01

売上予測がまだない

BASE、STORES、easy myShop、カラーミーの無料プランから、必要機能を満たす候補を残します。固定費を抑えつつ、売上増加後の切替条件も先に計算します。

02

実店舗も運営している

STORESのネットショップ、決済、POS、予約の対応範囲を最初に確認。別契約になる機能と料金を整理し、二重管理を避けられる構成かを見ます。

03

海外販売を考えている

Shopifyの対応地域、通貨、決済、配送、言語、アプリ費用を確認。国内販売だけの料金比較では見えない運用条件を優先します。

04

オーダーメイド商品を扱う

easy myShopの商品オプション、セット販売、オーダーメイド対応を確認。追加料金や利用プランも機能表で照合します。

05

デザインを細かく調整したい

カラーミーショップのHTML・CSS編集、テンプレート、利用プランの範囲を確認。外部制作を頼む場合は制作費も年間総額に含めます。

06

売上増加に合わせて切り替えたい

BASEのスタンダードとグロース、STORESのフリーとスタンダードなど、同一サービス内の切替点を注文数込みで比較します。

個人事業主向けネットショップ作成サービス5社の料金・特徴を比較

ネットショップ作成サービス5社の代表料金(2026年7月22日確認)
サービス固定費0円代表的な有料プランオンライン決済費用の例最初に確認したい用途
BASEありグロース:年払い換算16,580円/月、月払い19,980円/月スタンダード:3.6%+40円+サービス利用料3%。グロース:2.9%固定費を抑えた開始と売上増加後の切替
STORESありスタンダード:3,300円/月・店舗フリー5.5%〜、スタンダード3.6%〜ネット販売と実店舗向けサービス
ShopifyなしBasic:年払い3,650円/月、月払い4,850円/月国内カード3.55%。外部決済利用時は追加取引手数料2%海外販売、販売チャネル、アプリ拡張
easy myShopありスタンダード:年契約3,900円/月、初期費用3,300円無料版5.0%+40円(税別)、有料版3.57%(税別)商品オプションと既存サイトへのカート追加
カラーミーショップありレギュラー:4,950円/月、初期費用3,300円フリー6.6%+33円/件、レギュラー3.4%〜国内向け機能と段階的なプラン変更

サービス別の強みと確認点

固定費0円から

BASE

公式料金を見る

スタンダードは初期費用・月額費用が0円で、売れるまで固定費をかけずに始められます。公式料金ページでは、スタンダードとグロースのどちらでもBASEの機能を利用できると案内されており、主な違いは固定費と売上時の手数料です。

向いている事業

開業直後で売上予測が定まらない、季節商品で月ごとの売上差が大きい、まず商品ページと販売導線を作りたい事業に向きます。機能差より費用構造でプランを選びたい場合にも比較しやすい構成です。

費用と契約の見方

スタンダードは3.6%+40円にサービス利用料3%、グロースは年払い換算16,580円/月と決済手数料2.9%です。グロースの月払いは19,980円/月。注文単価が低いほど、注文ごとの40円も含めて計算します。

判断メモ:平均注文単価5,000円の本記事モデルでは、月商約36.8万円がスタンダードとグロース年払いの概算逆転点です。グロースへの変更は即時、スタンダードへの変更は契約期間終了後となる点も確認します。

強み

  • スタンダードは初期費用・月額費用0円
  • どちらのプランでもBASEの機能を利用できる
  • グロースは決済手数料2.9%
  • 売上規模に合わせて同一サービス内で比較しやすい

確認点

  • スタンダードはサービス利用料3%も加わる
  • 注文ごとの40円は低単価商品ほど影響が大きい
  • 一部の決済方法はシステム手数料相当額が加わる
  • グロースは年払いと月払いで固定費が異なる

BASEの料金と手数料を確認する

店舗連携を確認

STORES

公式料金を見る

ネットショップ・キャッシュレス決済・POSレジ・予約・モバイルオーダーを同じサービス群で検討できます。ネット販売単体の安さだけでなく、実店舗を含めた契約数や日々の二重入力を減らせるかで評価が変わるサービスです。

向いている事業

店舗とネットの両方で販売する小売店、予約を受ける教室・サロン、テイクアウトを扱う飲食店など、複数の店舗業務をまとめて見直したい場合に向きます。必要なサービスを最初に列挙してから比較します。

費用と契約の見方

フリーは月額0円でネットショップ決済手数料5.5%〜、スタンダードは年間契約で月額3,300円・3.6%〜です。スタンダードの月額契約は3,960円。実店舗用端末や予約など、利用するサービスごとの条件も合わせて確認します。

判断メモ:本記事モデルでは月商約17.4万円がフリーとスタンダードの概算逆転点です。ただし、店舗向け機能も使う場合は、ネットショップ単体の差額だけで結論を出さず、契約全体で比較します。

強み

  • 固定費0円のフリーから開始できる
  • ネットショップと店舗向けサービスを同じブランドで検討できる
  • スタンダードではネットショップとPOSの全機能が案内されている
  • 用途や事業フェーズに応じてプランを変更できる

確認点

  • 決済料率は「〜」表記で決済方法により変わる
  • 年額契約と月額契約で固定費が異なる
  • POS・予約・端末など必要サービスごとの条件を確認する
  • ネットショップ単体と店舗業務込みでは比較条件が異なる

STORESの料金と店舗連携を確認する

海外・アプリ拡張

Shopify

公式料金を見る

Basicは固定月額が必要ですが、海外販売・複数チャネル・アプリによる機能拡張を重視する場合の候補です。商品販売だけでなく、将来の対応地域・通貨・在庫拠点・追加アプリまで含めて構成を決めます。

向いている事業

国内販売から海外へ広げたい、SNSや実店舗を含む複数チャネルで在庫を扱いたい、標準機能にない業務をアプリで補いたい事業に向きます。初期の安さより、拡張後の構成を先に考える選び方です。

費用と契約の見方

Basicは年払い3,650円/月、月払い4,850円/月。国内オンラインカード手数料の最低表示は3.55%で、外部決済サービスを利用する場合は追加取引手数料2%が案内されています。アプリ、テーマ、独自ドメインも年間費用に含めます。

判断メモ:月商50万円・100万円の本記事モデルではSTORES、Shopify、カラーミーが僅差です。料金差が小さいため、海外販売・アプリ拡張・在庫拠点が必要かを優先して判断します。

強み

  • 海外販売と現地通貨での販売を検討できる
  • 複数販売チャネルと在庫拠点を構成できる
  • アプリによる機能拡張の選択肢がある
  • 成長に合わせて上位プランへ変更できる

確認点

  • 固定費0円のプランではない
  • 年払いと月払いで月額が異なる
  • 外部決済利用時は追加取引手数料を確認する
  • アプリ、テーマ、ドメイン費用を別途見積もる

Shopifyの料金と拡張機能を確認する

商品設定を重視

easy myShop

公式料金を見る

無料版があり、スタンダードではオーダーメイド商品・セット販売・複雑な商品バリエーションなどが案内されています。既存サイトの商品ページを残して「カートへ入れる」ボタンだけを追加するカートプランも選択肢です。

向いている事業

名入れ、サイズ・素材の組み合わせ、セット販売、予約・取り寄せなど、単純な商品登録では足りない事業に向きます。すでに集客用サイトがあり、ショップ全体を作り直さずカート機能を追加したい場合も確認できます。

費用と契約の見方

スタンダードは初期費用3,300円、12か月契約で月額3,900円、3〜11か月契約では4,230円/月です。有料プランは一括払いで、開始日によって日割り料金も加算。決済には別途イージーペイメント等の申込みが必要です。

判断メモ:月商50万円・100件では、無料版は税込相当31,900円、スタンダード年払いは月額と決済手数料を合わせて23,535円の概算です。費用だけでなく、複雑な商品設定によって受注確認や在庫調整を減らせるかで判断します。

強み

  • 固定費0円の無料版がある
  • オーダーメイド商品やセット販売を設定できる
  • 商品数は各プランで無制限と案内されている
  • 既存サイトにカートを追加するプランがある

確認点

  • 必要機能が無料版に含まれるかを確認する
  • 有料プランは初期費用・契約期間・一括払いを確認する
  • 課金開始日により日割り料金が加算される
  • 決済手数料は税別表示のため、税額も含めて試算する

easy myShopの商品機能と料金を確認する

国内向け段階構成

カラーミーショップ

公式料金を見る

フリー、レギュラー、ラージ、プレミアムがあり、売上規模や必要容量に応じて選べます。レギュラーではHTML・CSS編集や独自ドメイン設定が案内されており、国内向けショップを段階的に育てたい場合の候補です。

向いている事業

まず無料で需要を確かめ、売上や商品数が増えたら有料プランへ移行したい事業、テンプレートを基にデザインを細かく調整したい事業に向きます。商品点数や卸販売まで広がる場合は上位プランも比較します。

費用と契約の見方

フリーは初期・月額0円で決済手数料6.6%+33円/件、レギュラーは初期費用3,300円、月額4,950円、決済手数料3.4%〜です。決済代行、有料テンプレート、アプリ、オプションは別費用になります。

判断メモ:本記事モデルでは月商約12.8万円がフリーとレギュラーの概算逆転点です。有料プランからフリーへは変更できないため、機能だけでなく今後のプラン変更経路も確認します。

強み

  • 固定費0円から複数の有料プランまで段階がある
  • レギュラーではHTML・CSS編集と独自ドメインを利用できる
  • 商品数や容量に合わせて上位プランを比較できる
  • 販売手数料0円と案内されている

確認点

  • フリーの注文固定額は30円(税別)/33円(税込相当)の表示を確認する
  • レギュラー以上は初期費用も考慮する
  • 有料プランからフリーへは変更できない
  • 決済代行、テンプレート、アプリ、オプション費用を確認する

カラーミーショップの料金と編集機能を確認する

個人事業主が失敗しにくい選び方の5ステップ

  1. 販売方法を固定する

    オンライン専業か、実店舗・予約・POSも必要か。海外販売、定期販売、デジタル商品なども先に決めます。

  2. 月商と注文数を分けて考える

    同じ月商でも平均注文単価が低いと注文固定額の影響が増えます。直近または目標の注文単価を使います。

  3. 必須機能で候補を落とす

    商品オプション、在庫連携、決済方法、独自ドメイン、分析機能を「必須」と「あれば便利」に分けます。

  4. 初年度総額を計算する

    月額と決済手数料だけでなく、初期費用、アプリ、テーマ、ドメイン、決済代行、振込費用も含めます。

  5. 解約・移行条件を確認する

    商品、注文、顧客データの出力範囲、ドメインの扱い、契約期間、解約時期を公式ヘルプで確認します。

契約前チェックリスト

商品・販売

  • 商品数と画像容量
  • 商品オプションの複雑さ
  • 予約・定期・デジタル・海外販売
  • クーポン、レビュー、会員機能

費用・契約

  • 月額、初期費用、決済料率
  • 注文固定額と振込手数料
  • アプリ、テーマ、ドメイン
  • 契約期間とプラン変更条件

運営・移行

  • 実店舗在庫、POS、予約連携
  • 公式の問い合わせ方法と時間
  • 商品・注文・顧客データ出力
  • 解約時のドメインとデータ

よくある疑問

個人事業主におすすめのネットショップ作成サービスは?

個人事業主に一律で最適な1社はありません。固定費0円から試したい場合はBASE、STORES、easy myShop、カラーミーショップが候補です。実店舗連携はSTORES、海外販売・拡張性はShopify、複雑な商品設定はeasy myShopを優先して確認し、月商・注文単価・必須機能で絞ります。

無料プランが一番安いとは限りませんか?

はい。売上に比例する手数料が高い場合、一定の月商を超えると固定月額のあるプランの方が概算費用を抑えられます。BASE、STORES、easy myShop、カラーミーショップは、上記の損益分岐を目安に再計算できます。

月商50万円ならどれを選べばよいですか?

今回の条件ではSTORES、Shopify、カラーミーショップの概算が21,300〜21,950円で僅差です。実店舗連携ならSTORES、海外販売やアプリ拡張ならShopify、国内向け編集や段階的なプランならカラーミーという順に、必須機能から確認します。

平均注文単価が違う場合はどう計算しますか?

月間注文数を「月商÷平均注文単価」で求め、注文ごとの固定額があるサービスは注文数を掛けます。たとえばBASEスタンダードは「月商×6.6%+注文数×40円」です。

まとめ

結論:個人事業主のネットショップ選びは、料金差だけで1社に決めず、事業の売り方に合う候補から確認するのが近道です。

固定費0円から
BASE・STORES・easy myShop・カラーミーショップ小さく始め、売上増加後のプラン切替条件まで計算
実店舗も運営
STORESネット販売・決済・POS・予約をまとめて確認
海外販売・拡張
Shopify販売チャネル、対応地域、アプリ費用を優先
商品設定が複雑
easy myShopオーダーメイド、セット販売、商品オプションを確認
国内向けに細かく編集
カラーミーショップHTML・CSS編集と段階的なプラン構成を確認

月商50万〜100万円では複数社の概算費用が僅差です。 数百円の差より、次の4項目を順に確認してください。

1必須機能 2追加費用 3契約条件 4移行条件

根拠・更新情報

検証日
2026-07-22
更新日
2026-07-24
執筆者
えらぶラボ編集部
確認者
えらぶラボ編集部
次回確認日
2026-08-22

参照した公式情報